2018年6月13日

バリウムが辛すぎてやりたくない胃がん検診

がん検診は行きたい物ではないですが健康のためには必要なので少なくても乳がん検診と子宮がん検診は一年に一度、受けるようにしていますができる限り最低でも二年に一度は受けるようにしているのが胃がん検診ですが他のがん検診と比べても受けるのが嫌になります。胃がん検診自体はそれほど嫌ではないですが検診前に飲むバリウムがとにかく苦手で飲むと吐きそうになってしまうので毎回胃がん検診を受ける時だけは気持ちが落ち込んでしまいます。必要だとはわかりながらもとにかくあのドロッとして何味かわからない味のバリウムを飲み込むことができずもう何度も胃がん検診は受けていますが今だ慣れることができません。バリウムも嫌ですが胃カメラもさらに怖いためどうしてこんなに医学も医療も進んでいるのにバリウムの味とドロッと感、痛みを感じて辛い胃カメラをもっと改善してくれないのかは毎回疑問に思います。バリウムが本当に辛すぎるので他のがん検診を受ける時よりも絶対に気持ちが落ち込みテンションが下がるので早くもう少し、楽に、気軽に受けられる胃がん検診を取り入れて欲しいです。